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Partuzaで快適に開発するための2つのカスタマイズ

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開発中は何かとうざったいキャッシュをオフにする方法と、保存する文字列長の制限をとっぱらう方法をMTLさんが紹介されてます。

Partuzaで快適に開発するための2つのカスタマイズ
ヤマダタイゴです。『OpenSocial入門』日本初のOpenSocial本でPartuzaを試すでPartuzaをローカルにインストールする時にいくつかの注意点を紹介しました。このエントリーでは改めてPartuzaをローカル環境に構築するメリットといくつかのtipsをご紹介します。
dev_partuza_mtl.png

あと、エントリの後半にあった以下のところに共感。

open socialの開発では、友達情報の取得やActivityの送信など、1ユーザでは試せない機能を作ることになります。例えばActivityの送信 は、実際に送信できたかどうか別ユーザでログインして確認する必要があったり、うまく届いていない場合どこで止まったのか追いかけなくてはいけません。

その点ローカルpartuzaではdbを直接のぞけるので、切り分けがとてもやりやすくなります。dbは直感的でわかりやすいので、特にドキュメントがなくてもどこにどのデータがはいってるか苦労なく探すことができます。

これは確かに感じますねぇ。
MySpaceで開発をしていても、どこに何があるのか、どういう状況なのか、直接DBを覗きたいときがよくあります(笑) 大抵わかるのですが時々いったいどこからデータひっぱってきとんねんとツッコミたくなる時がチラホラと(;・∀・)

あとローカルの良いところは、コンテナのサーバ環境に左右されないところですね。
メンテや障害などに振り回されないのがうれしい。特に混み合ってスローダウンしている状態で開発とか、ストレスたまりまくり、頭のシナプスキレまくりですものね(笑)

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